■ TONIGHT
■ SHAME-君を汚したのは誰
●1984.4.21発売 (07・5H-197)
●作詞・作曲・編曲:佐野元春 |
●両面ともアルバム「VISITORS」に収録。 |
■ COMPLICATION SHAKEDOWN
■ WILD ON THE STREET
●1984.6.21発売 (07・5H-205)
●作詞・作曲・編曲:佐野元春 |
●「COMPLICATION SHAKEDOWN」は最後のリフレインの回数がアルバム「VISITORS」収録のバージョンより少ない。このバージョンはこのバージョンはアルバム「Moto Singles 1980-1989」他に収録。
●「WILD ON THE STREET」はアルバム「VISITORS」に収録。 |
■ VISITORS
■ SUNDAY MORNING BLUE
●1984.9.21発売 (07・5H-214)
●作詞・作曲・編曲:佐野元春
●Producer:佐野元春
●Co-producer:FRANK DOYLE、
JOHN "TOKES" POTOKER
●Engineer:JOHN "TOKES" POTOKER |
●「VISITORS」はアルバム「VISITORS」に収録。
●「SUNDAY MORNING BLUE」は中間部を大胆に編集したショート・バージョンで、このバージョンは現在入手不能である。オリジナルバージョンは「VISITORS」に収録。 |
■ NEW AGE
■ COME SHINING
●1984.11.21発売 (07・5H-230)
●作詞・作曲・編曲:佐野元春
●Producer:佐野元春
●Co-producer:FRANK DOYLE、
JOHN "TOKES" POTOKER
●Engineer:JOHN "TOKES" POTOKER |
●「NEW AGE」はアルバム「VISITORS」収録のオリジナル・バージョンの中間部を編集したショートバージョンで、このバージョンはアルバム「Moto Singles 1980-1989」他に収録。
●「COME SHINING」も中間部を編集したショートバージョンで、このバージョンは現在入手不能である。オリジナルバージョンは「VISITORS」に収録。 |
■ Young Bloods
■ Young Bloods (Hello Goodbye Version)
●1985.2.1発売 (07・5H-231)
●作詞・作曲・編曲:佐野元春
●Producer:佐野元春
●Co-producer:西本明
●Engineer:吉野金次 |
●国際青年年イメージソングでNHKテレビでもスポットが流れた。見開きのスペシャルパッケージでリリース。この曲の印税は飢餓にあえぐアフリカ難民のために寄付され話題となった。
●A面のオリジナルバージョンはアルバム「Cafe Bohemia」に収録されたバージョンとはエンディングのフェイドアウトが異なるような気がするが詳しくは未確認。いずれにしても後にアルバム「Moto Singles 1980-1989」他に収録。
●B面はインストルメンタルでオリジナル・バージョンとはミックスも違い、現在までアルバム未収録で入手不能。
●「『Young Bloods』のシングル・バージョンは、(アルバム・バージョンとは)明らかにミックス違いだと思われます。バックの音、ボーカルの質感が違います」(a.k.さんより 2000.7.9) |
■ リアルな現実 本気の現実 (Short Edited Version)
■ Dovanna
●1985.6.21発売 (07・5H-252)
●作詞・作曲:佐野元春
●Producer:佐野元春(A)、西本明(B) |
●両面ともカセットブック「Electric Garden」のプロモーションのためシングル・カットされたポエトリー・リーディング。「リアルな現実 本気の現実」は朝日新聞のCFに、マーク・コスタビの絵とともに使われた。
●「リアルな現実 本気の現実」はオリジナル・バージョンを編集したショート・バージョンで、このバージョンはアルバム「Moto Singles 1980-1989」に収録。
●「Dovanna」は長く未CD化音源であったが、2000になってポエトリー・リーディングのコンピレーションCD「Spoken Words」に収録された。このオリジナル・バージョンはカセット・ブックと同じだが現在は入手不能。 |
■ STRANGE DAYS
■ ANGELINA (Slow Version)
●1986.5.21発売 (08・5H-300)
●作詞・作曲・編曲:佐野元春
●Producer:佐野元春
●Engineer:阿部保弘 |
●M's Factoryレーベル発足記念3枚連続隔月シングルリリースシリーズの第1弾として当初見開きのスペシャルパッケージでリリースされた。2回目以降のプレスではパッケージは通常のものになり、規格番号は「07・5H-301」になっていたはず(この事情は以後2枚のシングルでも同じ)。この作品以降現在まで佐野元春のシングルはすべてM's Factoryレーベルからリリースされている。
●「STRANGE DAYS」は後にアルバム「Cafe Bohemia」に収録されたバージョンとはミックスが違い、中間部も編集されたショート・バージョンである。このシングル・バージョンは後にアルバム「Moto Singles 1980-1989」他に収録された。
●「ANGELINA(Slow Version)」はビジターズ・ツアーで披露されて話題となったスロー・バージョンのスタジオ録音で、後にアルバム「Moto Singles 1980-1989」に収録。 |
■ SEASON IN THE SUN 夏草の誘い
■ LOOKING FOR A FIGHT ひとりぼっちの反乱
●1986.7.21発売 (08・5H-302)
●作詞・作曲・編曲:佐野元春
●Producer:佐野元春
●Engineer:阿部保弘・佐野元春 |
●同シリーズ第2弾として同じくスペシャルパッケージでリリース。
●「SEASON IN THE SUN」は後にアルバム「Cafe Bohemia」に収録されたバージョンとはミックスが違うような気もするが詳しくは未確認。いずれにしても後にアルバム「Moto Singles 1980-1989」他に収録。
●「LOOKING FOR A FIGHT」は後にリミックスされてアルバム「Moto Singles 1980-1989」に収録されたが、このシングルで聴けるリミックス前のオリジナル・バージョンは現在入手不能。この曲は、85年にコメディアンの片岡鶴太郎に提供したもの。 |
■ WILD HEARTS
■ SHADOWS OF THE STREET
●1986.9.21発売 (08・5H-304)
●作詞・作曲・編曲:佐野元春
●Producer:佐野元春
●Engineer:阿部保弘・佐野元春 |
●同シリーズ第3弾として同じくスペシャルパッケージでリリース。
●「WILD HEARTS」は後にアルバム「Cafe Bohemia」に収録されたバージョンとはミックスが違う。このシングル・バージョンは後にアルバム「Moto Singles 1980-1989」他に収録された。
●「SHADOWS OF THE STREET」は後にリミックスされてアルバム「Moto Singles 1980-1989」に収録されたが、このシングルで聴けるリミックス前のオリジナル・バージョンは現在入手不能である。 |
■ ガラスのジェネレーション<LIVE>
■ ダウンタウン・ボーイ<LIVE>
●1988.2.26発売 10・8H-3014
●Producer:佐野元春
●Mixer:佐野元春 |
●ライブ・アルバム「HEARTLAND」のプロモーションのため先行リリースされたシングルで、両面ライブ収録。このシングルよりCDシングルが同時発売されている。
●「ガラスのジェネレーション<LIVE>」はライブ・アルバム「HEARTLAND」に収録。
●「ダウンタウン・ボーイ<LIVE>」は現在までアルバム未収録。音源としてはアルバム「HEARTLAND」に収録された他の曲と同じく横浜スタジアムミーティングから。 |
■ 警告どおり 計画どおり
■ 風の中の友達
●1988.8.18発売 (10・5H-3046)
●作詞・作曲:佐野元春
●Producer:佐野元春
●Engineer:安部徹(A)、安部保弘(B) |
●アナログ盤は限定版ピクチャーシングルとしてリリースされた。曲中にはスリーマイル島やチェルノブイリなど原発事故に関する固有名詞が登場する。「警告どおり」ではレッズがバッキングをつとめ、バービーボーイズ(当時)のいまみちともたかがリードを弾いている。
●両面ともオリジナルアルバム未収録で、後にアルバム「Moto Singles 1980-1989」に収録。尚、上記の規格番号はアナログ・シングルのもの。
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